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無料受託手荷物に関する規定

各客室クラスの無料受託手荷物許容量と関連する手荷物の規則
重量制路線(中南米、米国、カナダ領域外の発着便)のお客様へ:
2016年7月15日より、チャイナ エアライン/マンダリン航空のみが運航するフライトの無料受託手荷物許容量が、以下の表に記載されている数値に変更されました。
  • 新しい無料受託手荷物許容量ポリシーは、チャイナ エアライン/マンダリン航空のみが運航するフライトのすべての航空券に適用されます。または、全旅程の最長区間を、チャイナ エアライン/マンダリン航空のみが運航する場合に適用されます。
  • チャイナ エアライン/マンダリン航空以外が運航する、チャイナ エアライン/マンダリン航空と他の航空会社間とのコードシェア便をご利用の場合、無料受託手荷物許容量は航空会社によって異なる場合があります。このポリシーは楽GO製品には適用されません。特別料金航空券(航空会社社員割引航空券/学割航空券/船員航空券など)、または追加の受託手荷物許容量が適用されるその他の航空券については、航空券に記載されている従来の受託手荷物許容量が適用されます。
  • 7月14日以前に発券された航空券で、最初のフライトがコードシェア便のもの、または他の航空会社によって発券された航空券に関しては、航空券に記載されている従来の受託手荷物許容量が適用されます。
  • 手荷物事故補償請求については、航空券に記載されている従来の受託手荷物許容量が適用されます。
エコノミークラス

エコノミークラス

エコノミークラスのお客様の機内持込み手荷物と受託手荷物に関する規則

機内持込み手荷物受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域外の発着便)
Baggage

最大高さ:22インチ(56cm)
最大幅:14インチ(36cm)
最大長さ:9インチ(23cm)
重量:7kg
個数:1個
Before 2016/07/14 : 20 kg
From 2016/07/15 : 30 kg
受託手荷物の個数に制限はありませんが、重量は規則に従う必要があります。
受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域の発着便)
荷物はそれぞれ、3辺の和が62インチ(158cm)を超えないこと。
2つの荷物の3辺の和は、107インチ(273cm)を超えないこと。
荷物の重量はそれぞれ、50ポンド(23kg)を超えないこと。
個数:2個
プレミアムエコノミークラス

プレミアムエコノミークラス

プレミアムエコノミークラスの機内持込み手荷物と受託手荷物に関する規則

機内持込み手荷物受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域外の発着便)
Baggage

最大高さ:22インチ(56cm)
最大幅:14インチ(36cm)
最大長さ:9インチ(23cm)
重量:7kg
個数:1個
Before 2016/07/14 : 25 kg
From 2016/07/15 : 35 kg
受託手荷物の個数に制限はありませんが、重量は規則に従う必要があります。
受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域の発着便)
荷物はそれぞれ、3辺の和が62インチ(158cm)を超えないこと。
2つの荷物の3辺の和は、107インチ(273cm)を超えないこと。
荷物の重量はそれぞれ、61ポンド(28kg)を超えないこと。
個数:2個
ビジネスクラス

ビジネスクラス

ビジネスクラスの機内持込み手荷物と受託手荷物に関する規則

機内持込み手荷物受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域外の発着便)
Baggage

最大高さ:22インチ(56cm)
最大幅:14インチ(36cm)
最大長さ:9インチ(23cm)
重量:7kg
個数:1個
その他:旅行用ガーメントバッグ1個(折り畳んだ状態での厚さ:20cm以下)をお持ち込みいただけます。
Before 2016/07/14 : 30 kg
From 2016/07/15 : 40 kg
受託手荷物の個数に制限はありませんが、重量は規則に従う必要があります。
受託手荷物
(中南米、米国、カナダ領域の発着便)
荷物はそれぞれ、3辺の和が62インチ(158cm)を超えないこと。
荷物の重量はそれぞれ、70ポンド(32kg)を超えないこと。
個数:2個
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